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体感リアルサイズ展示場

岡崎展示場

住所 〒444-0938
愛知県岡崎市昭和町木舟25
(中日ハウジングセンター内)
電話番号 0564-64-3295
床面積
(2階建て)
1F床面積73.70㎡(22.25坪)
2F床面積59.20㎡(17.87坪)
PH面積4.14㎡(1.25坪)
延床面積137.04㎡(41.37坪)
小屋裏面積23.18㎡(7.00坪)

2階建て1F

<造ってよかった“土間収納”>
玄関から直接出入りができるので、ゴルフバックやベビーカー・雨の日の長靴など、外で使用するものや置き場に困る大きな物を気にせず収納することができます。

<リビングが広がる“ウッドデッキ”>
リビングにつながるウッドデッキは、空間に広がりを与えます。
花や木を植えた庭で遊ぶ子供達とのコミュニケーションスペースとしても最適です。

<広く大きく気持ちのいい”リビング”>
仕切りの壁を無くした約24帖の広々LDKは、ナチュラルブラウン色の床とホワイト色の壁・天井でとても明るい空間に。大きな吹き抜けでさらに広がりを感じられ、2階の子供達の声が聞こえる開放感とつながりを感じられる間取りです。

<使い方はあなた次第“キッチンカウンター”>
キッチンに立つママを一人にさせない対面式キッチンはリビングダイニング全体を見渡せる設計。
カウンターで子供達は宿題をしたり、忙しい朝は朝食を食べたり生活スタイルに合わせた使い方が可能です。
また、タタミダイニングにある「床の間的空間」として趣きを演出できます。

<家族の団欒“タタミダイニング“>
古くからの日本伝統である“タタミ”にチャブ台を囲む家族の団欒を現代の家に再現しました。
現代人の体に合う椅子とテーブルの高さで設計された新しい“和”の空間としてご提案します。

<我が家の中心に“コミュニケーション・ブリッジ”>
リビング・ダイニング・キッチンと2階をつなぐ会話の接点「コミュニケーション・ブリッジ」は家族の気配を感じられる会話の中心的スペースです。
3人が余裕で座れる広さがあるのでお子様が宿題をしたり、ママの趣味スペースやパパのパソコンコーナーとしても大活躍です。

2階建て2F

<将来設計対応の“子供室”>
お子様が小さいうちは1室で使用して広くて大きな遊び場として。
成長に合わせ「間仕切り収納」などで、2室に区切ることも可能です。

<自由な発想を表現“落書きウォール”>
子供室の壁に"落書きウォール"を設置。自由に絵の描ける大きなキャンバスは、元気いっぱいにのびのびと育って欲しいと願うパパとママからのプレゼント。

<自分で出来るもん“お片付け収納”>
子供室に是非お勧めの“お片付け収納“。
遊んだおもちゃは箱に全部入れてしまうだけ。
扉がないので小さなお子様でも簡単にお部屋をキレイにお片付けできます。
お子様が大きくなったら扉を付けてクローゼットに変更ができます。

<広がる空間“フラットバルコニー”>
子供室から直接出られる“フラットバルコニー“は部屋と一体となっているから遊び場が広がります。
縦格子の外観は建物のアクセントとして、内側は外部からの視線を隠す目隠しとしての役割を兼ねています。
天気の良い昼下がりにお昼寝するのも良さそう。

<一日の終わりは落ち着いた“寝室”で>
疲れた体を癒すひと時、就寝前の充実した時間を過ごすために落ち着きのある内装・インテリアを お勧めします。
寝室から直接出ることのできる専用の“バルコニー“はご夫婦だけの空間です。

<収納力が決め手“ウォークインクローゼット”>
大容量の収納力だから、季節物の衣類や旅行鞄もしっかり収納できます。
日々の使い勝手を考えると、是非取り入れたいスペースの一つです。

2階建て小屋裏収納

<“シアタールーム”>
周りを気にせず映画三昧を楽しみたいご夫婦にぴったりです。
低い天井に音が響いて大迫力。
ゆっくりとリラックスすることができる内装をご提案します。

<小屋裏収納スペース>
固定階段で上がることのできる「小屋裏収納スペース」は、普段は使わない「季節物」や「大きな物」を収納するスペースとして、また、寝室から直接出入りする「小屋裏収納スペース」はお二人だけの「趣味の空間」として使うこともできます。
ご家族の数だけある様々な空間に早変わりします。

2階建て青空リビング

<「開放感」「眺望」「プライバシー」「安全」「低コスト」>
青空のもと、その開放感はおひさまを照明にチェアーでのんびり読書したりと、お家でリゾート気分を味わえます。
ベランダにはない広い見晴らし、満天の夜空があなたのものに。
屋外でありながらリビングにいるかのような空間で、休みの日はご家族でブランチも最高です。
また、道路へ飛び出す心配もなく、お子様やペットを思い切り遊ばせることもできます。

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