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体感リアルサイズ展示場

長久手展示場

住所 〒480-1103
愛知県長久手市岩作長鶴50
(CBCハウジング長久手住まいの公園内)
電話番号 0561-63-0073
床面積
(2階建て)
1F床面積60.03㎡(18.12坪)
2F床面積50.10㎡(15.12坪)
延床面積110.13㎡(33.24坪)
小屋裏面積22.77㎡(6.87坪)
床面積
(3階建て)
1F床面積42.23㎡(12.75坪)
2F床面積53.82㎡(16.25坪)
3F床面積28.56㎡(8.62坪)
延床面積124.61㎡(37.62坪)

2階建て1F

<造ってよかった“土間収納”>
玄関から直接出入りができるので、ゴルフバッグやベビーカー・雨の日の長靴など、置き場に困る外で使用する物や大きな物を気にせず収納することができます。

<広くて気持ちのいい“リビング”>
仕切りの壁を無くした22帖のひろびろLDKは、落ち着きのある木目調の空間に。大きな吹き抜けで高さも感じられ、2階の子供達の声が聞こえる開放感とつながりを感じられる間取りです。

<使い方はあなた次第“キッチンカウンター”>
キッチンに立つママを一人にさせない対面式キッチンは開放的に見渡せる設計。
ダイニングカウンターで子供達は宿題をしたり、忙しい朝は朝食を食べたり生活スタイルに合わせた使い方が可能です。
また、タタミダイニングにある「床の間的空間」として趣きを演出できます。

<家族の団欒“タタミダイニング”>
古くからの日本伝統である“タタミ”にチャブ台を囲む家族の団欒を現代の家に再現しました。
現代人の体に合う椅子とテーブルの高さで設計された新しい“和”の空間としてご提案します。

<我が家の中心に“コミュニケーション・ブリッジ”>
リビング・ダイニング・キッチンと2階をつなぐ会話の接点「コミュニケーション・ブリッジ」はママの趣味スペースとしても、パパの趣味スペースとしても大活躍。
家族の気配を感じられる会話の中心的スペースです。

2階建て2F

<将来設計対応の“子供室”>
お子様が小さいうちは1室で使用して広くて大きな遊び場として。
成長に合わせ「間仕切り収納」などで、2室に区切ることも可能です。

<ウッド調の“フラットバルコニー”>
部屋から段差なく直接出られる第二の庭として。
バルコニーの床・手摺りはウッド調に統一され、外部からの目線を気にしないデザインです。

<一日の疲れは落ち着いた“寝室”で>
疲れた体を癒すひと時、就寝前の充実した時間を過ごすために落ち着きのある内装・インテリアをお勧めします。
また、寝室から直接出ることのできる“プライベートバルコニー”は二人だけの空間です。

<収納力が決めての“ウォークインクローゼット”>
3帖のウォークインクローゼットは、季節物の衣類や旅行鞄も楽に収納が可能です。
日々の使い勝手を考えると是非取り入れたいスペースです。

<家族との繋がりを大切にする“吹き抜け”>
吹き抜けを通し、家族の様子をいつも感じることが可能になります。
風通しも良くなるそんな空間です。

2階建て小屋裏収納

<“シアタールーム”>
周りを気にせず映画三昧を楽しみたいご夫婦にぴったりです。
ゆっくりとリラックスすることができる内装をご提案します。

<小屋裏収納スペース>
固定階段で上ることのできる「小屋裏収納スペース」は、普段は使わない「季節物」や「大きな物」を収納するスペースとして、また寝室から直接出入りする「小屋裏収納スペース」はお二人だけの「趣味の空間」として使うことができます。ご家族の数だけある様々な空間に早変わりします。

3階建て1F

<“ビルトインガレージ”>
玄関ホールに大きな窓を設け、玄関ホールからもガレージを見ることができます。
お気に入りの愛車が玄関ホールのインテリアの一部として大活躍。
玄関から直接行けるから、雨の日もぬれることを気にしなくても大丈夫です。

<広々“ウォークインクローゼット”を備えた寝室>
3帖の広々ウォークインクローゼットに夫婦の衣類を全て収納。

<収納力アップに広々“納戸”>
趣味の物や季節の物、家族共通の物は納戸に全て収納。

3階建て2F

<水廻りは2階にまとめて>
I型のLDKは間仕切りを無くし、広く開放された空間に。
キッチンから洗面所・UBまでの家事導線を短くすることで、ママの家事も楽々。
来客にも便利に対応したいから、キッチンから1階へ降りる階段も降り方向をご提案します。

<シンプルモダンな空間“LDK”>
白を基調とした明るいインテリアをご提案します。
間口2.5間の建物とは思えない程の広さを感じる空間です。

3階建て3F

<仲良く過ごす“子供室”>
子供室は2部屋に区切らず、子供たちが一緒に過ごす時間を持つ空間。
また、大きな窓の向こうには子供たちの遊び場「青空リビング」が広がります。

<屋上庭園“青空リビング”>
床面は「タイル」や「ウッドデッキ」「芝生」などを組み合わせて、開放感あふれる第二のリビングとして。
近隣の建物の屋根と同じ高さに庭が広がるから「目線」や「音」が気にならずに遊べます。
人も車も出入りしないので防犯上も安心でき、子供もペットも自由に走り回ることができます。

<子供たちの思いでを“ニッチ”に飾って>
4つのニッチに子供たちの思い出写真や宝物を飾って。

青空リビング

<「開放感」「眺望」「プライバシー」「安全」「低コスト」>
屋上の青空のもと、その開放感はおひさまを照明にチェアーでのんびり読書したりと、おうちでリゾート気分を味わえます。ベランダにはない広い見晴らし、満天の夜空があなたのものに。屋外でありながらリビングにいるかのような空間で、休みの日は家族でブランチも最高です。また、道路へ飛び出す心配もなく、子供やペットを思い切り遊ばせることもできます。

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